ソニーがマイケルに対して行った悪行三昧

ソニーは、スリラーの売り上げを過少申告するなど、
マイケルからの搾取、人種差別を行っていたらしい。

確認される事実のひとつとして、
2006年11月 スリラーの真の売り上げ枚数1億400万枚と発表、
ギネスに認定された。
故・マイケル・ジャクソンさんは、日本のソニー(Sony)と、とっても仲が悪かったようです。

と言うのか、徐々に仲が悪くなっていったようです。

1985年あの、ザ・ビートルズの著作権を保有している音楽出版会社「ATV」をマイケル・ジャクソンと、ソニーが購入。

マイケルとソニーとのソニーとの合弁会社「Sony/ATV」(正式名称:「Sony/ATV Music Publishing」)設立。

ビートルズの著作権は、マイケルとソニーが半分づつの所有となっているようです。

ビートルズの著作権の争奪戦を巡って、ビートルズの元メンバーであったポール・マッカートニーと、マイケル・ジャクソンとの間に相当な確執があったということです。

当時、マイケルがビートルズのヒット曲「カム・トゥゲザー」をステージなどで披露して話題となりました。

スーパースター、マイケル・ジャクソンもソニーのTV・CMに出演するなど関係は良好でした。

その後、マイケル・ジャクソンは、1991年音楽活動全般をソニーミュージック(Sony Music)と契約。

マイケルの契約額は不明ですが、10億ドル(約985億円)を下ることは無かったようです。

しかし、その後、マイケルとソニーの関係はギクシャクし始める。

マイケルの少年虐待疑惑に関する訴訟。

さらに、マイケルは「ネバーランド」を建築するなど、金使いの荒さと、奇行が目立ち始める。

さらには、ビートルズの著作権の半分を担保に借金を繰り返しているようです。

ビートルズの半分の著作権が第三者の手に渡らないようにと、マイケルの借金の保証人にソニーがなっているようです。

ソニーとの契約後にリリースしたアルバムの売り上げが不振となり

マイケル側は、ソニーのPR不足が原因だとして訴訟を起こしてみたりと、ソニーとマイケルとの関係は悪化の一途。

http://ee-news.seesaa.net/article/122473307.html?1246482935


「マイケルジャクソンにも圧力をかけた人種差別企業ソニー」  1st Japanology
マイケルジャクソンにも圧力をかけた人種差別企業ソニー

 ソニーウォーズ  Racial discrimination company Sony which pressured Michael Jackson

 「会長は人種差別の塊だ」としソニーを提訴。
 He assumed that "a chairperson is a mass of the racial discrimination" and brings an action against Sony.
  
 前民事弁護士やアドバイザーなどによるマイケルの破産を狙ったとされる文章が存在する事を公表した。
 They announced that there was a sentence which have aimed at the bankruptcy of Michael by the former Lawyer civil affair or adviser.



 アメリカ同時多発テロ事件が起こる。事件に衝撃を受けたマイケルは、
「We Are The World」を再現したような豪華アーティストを集めたチャリティシングル「What More I Can Give?」を企画。10月にレコーディングは終わっていたのにもかかわらずプロデューサーのスキャンダルなどの影響でCD発売は実現しなかった。ソニーの圧力があったとも言われる。


 この直後、ソニーとの確執は表面化し、1997年10月に発売されるといわれていたヒストリーからの第7段シングル「スマイル」が販売停止となった。
マイケルジャクソンにも圧力をかけた人種差別企業ソニー

ソニーウォーズ
1990年代後半頃からマイケルとレコード会社側の仲は非常に険悪なものとなっていった。
レコード会社側は圧力をかけ、マイケルはそれに反抗するというような状態が続き、
2001年の「Invincible」の発売直前にこれが最後のアルバムとモトーラに通知した。

実はこのアルバムでは当初、1997年5月に射殺されてもはやこの世にいないビギー・スモールズことザ・ノトーリアスB.I.Gの声を収録した
「Unbreakable」に20分のショートフィルムを付けて
先行シングルとして発売したいというのがマイケルの意向であった。ところが、レコード会社は時間をかけたくないという理由を挙げて、
「Unbreakable」を「You Rock My World」に差し替えてしまった。
そのため、このアルバムではマイケルが自らの意向通りにリカットシングルを発表する事ができなかったのである。

その「Invincible」がUSで200万枚の売上しかでなかったとソニーが報告した事に関し「曲が売れなかったのはソニーの宣伝が足りなかったからだ」
「会長は人種差別の塊だ」としソニーを提訴。これに関し会社側はプロモーションビデオや宣伝に以前と同等の予算を使ったと反論。
だが、2003年1月10日、トミー・モットーラは会長を退き、
様々な批判があったがマイケルは勝利し、最終的に5月にはマイケル側の意向をほぼ全面的に呑むことで合意した。

2003年11月ソニーから発売したベスト盤には新曲「One More Chance」が収録された。ただし、この楽曲の広告にはソニーはほとんど関与しなかった。


この問題はマイケルの勝利が決定した時点で幕を下ろすかと思われたが、この問題はさらに尾を引く。
マイケルとソニーによる合弁会社、ソニーATV音楽出版は30万曲以上の著作権を管理・運用しており、
これによる年間収益はおよそ8千万ドル(ビートルズの楽曲だけでも3千万から4千5百万ドル)に上り、
これらのカタログの価値は6億から10億ドルとも言われていた。
ソニー・ミュージック幹部からの情報によると、ソニーと対立していた
マイケルがソニーから離れた場合、その版権カタログの権利に関して激しい損失が起こるため、
版権カタログを奪うべく、シャフェル、コニッツァー、財政相談役のアル・マルニックらがマイケルの周囲で対立していたという。
元マイケルの広報担当、アン・マリー・カイトによると彼ら側近はマイケルから膨大な額の金を着服し、陰謀を企てていたという。

このことはマイケル・ジャクソン裁判でも問題になり、
弁護人トーマス・メゼロウはマイケルの事を「名声を失墜させようとした側近たちの被害者だ」と述べた。
結果的にマイケルは無罪になったが、カタログはその価値のために様々な事件を今まで巻き起こしてきたものであることは否めない。
マイケル側に動きがあったとき、ソニー側にそのビートルズの版権の半分を売り渡すのではないかというメディアの観測も2006年4月に出たが、
すぐにマイケル側はそれは「新たな融資が組みあがった事」であると言いカタログは売っていないと語っている。

結果的に、2006年6月には資産・経営管理を担っていた人物達との関係を解消し、広報担当のレイモン・K.ベインをゼネラル・マネージャーに指名した。
8月にはレイモン・ベインが前民事弁護士やアドバイザーなどによるマイケルの破産を狙ったとされる文章が存在する事を公表した。
ソニーの不正改正も認定され、2006年11月にはスリラーの真の売り上げ枚数1億400万枚がギネスに認定された。
2006年12月23日には、マイケル側は年に250万ドルの詐取があったとして前会計担当士(社)らを相手取り訴訟提起した。
 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3

 ここの下の方にあるソニーウォーズを読んでみよう。
http://purple.ap.teacup.com/zemical/103.html


ソニーウォーズ
1990年代後半頃からマイケルとレコード会社側の仲は非常に険悪なものとなっていった。レコード会社側は圧力をかけ、マイケルはそれに反抗するというような状態が続き、2001年の「Invincible」の発売直前にこれが最後のアルバムとモトーラに通知した。

実はこのアルバムでは当初、1997年5月に射殺されてもはやこの世にいないビギー・スモールズことノトーリアスB.I.G.の声を収録した「Unbreakable」に20分のショートフィルムを付けて先行シングルとして発売したいというのがマイケルの意向であった。ところが、レコード会社は時間をかけたくないという理由を挙げて、「Unbreakable」を「You Rock My World」に差し替えてしまった。そのため、このアルバムではマイケルが自らの意向通りにリカットシングルを発表する事ができなかったのである。

その「Invincible」がUSで200万枚の売上しかでなかったとソニーが報告した事に関し「曲が売れなかったのはソニーの宣伝が足りなかったからだ」「会長は人種差別の塊だ」としソニーを提訴。これに関し会社側はプロモーションビデオや宣伝に以前と同等の予算を使ったと反論。だが、2003年1月10日、トミー・モットーラは会長を退き、様々な批判があったがマイケルは勝利し、最終的に5月にはマイケル側の意向をほぼ全面的に呑むことで合意した。

2003年11月ソニーから発売したベスト盤には新曲「One More Chance」が収録された。ただし、この楽曲の広告にはソニーはほとんど関与しなかった。

この問題はマイケルの勝利が決定した時点で幕を下ろすかと思われたが、この問題はさらに尾を引く。マイケルとソニーによる合弁会社、ソニーATV音楽出版は30万曲以上の著作権を管理・運用しており、これによる年間収益はおよそ8千万ドル(ビートルズの楽曲だけでも3千万から4千5百万ドル)に上り、これらのカタログの価値は6億から10億ドルとも言われていた[誰が?]。ソニー・ミュージック幹部からの情報によると、ソニーと対立していたマイケルがソニーから離れた場合、その版権カタログの権利に関して激しい損失が起こるため、版権カタログを奪うべく、シャフェル、コニッツァー、財政相談役のアル・マルニックらがマイケルの周囲で対立していたという。元マイケルの広報担当、アン・マリー・カイトによると彼ら側近はマイケルから膨大な額の金を着服し、陰謀を企てていたという。

このことはマイケル・ジャクソン裁判でも問題になり、弁護人トーマス・メゼロウはマイケルの事を「名声を失墜させようとした側近たちの被害者だ」と述べた。結果的にマイケルは無罪になったが、カタログはその価値のために様々な事件を今まで巻き起こしてきたものであることは否めない。マイケル側に動きがあったとき、ソニー側にそのビートルズの版権の半分を売り渡すのではないかというメディアの観測も2006年4月に出たが、すぐにマイケル側はそれは「新たな融資が組みあがった事」であると言いカタログは売っていないと語っている。

結果的に、2006年6月には資産・経営管理を担っていた人物達との関係を解消し、広報担当のレイモン・K.ベインをゼネラル・マネージャーに指名した。8月にはレイモン・ベインが前民事弁護士やアドバイザーなどによるマイケルの破産を狙ったとされる文章が存在する事を公表した。2006年12月23日には、マイケル側は年に250万ドルの詐取があったとして前会計担当士(社)らを相手取り訴訟提起した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3


http://tv.2ch.net/celebrity/kako/1026/10260/1026014398.html


■■マイケル応援、ソニー不買運動!!■■
1 名前: ジャーメイン 投稿日: 02/07/07 12:59

あのマイケル・ジャクソンが怒った。
7月6日NYのハーレムで会見したマイケル・ジャクソンは音楽業界ではアーチスト、特に黒人アーティスト
が不正に利益を搾取されているとして、その最悪の例として、自らの所属するソニーミュージックの
重役のトミー・モトーラをやり玉に挙げた。マイケルによると、トミー・モトーラは、「人種差別主義者で、非常に悪魔に近い人間だ。」とし、
「トミー・モトーラがある黒人アーティストのことを"Nigger"と呼んでいた。」ことも暴露。のちに、マンハッタンのソニー本社の周りでマイケル本人とファン約300名
が、トミー・モトーラの即時解雇を求め激しいデモを行った。「トミー・モトーラの解雇が実現するまで、
ソニーの商品は一切買わない。」というのがスローガンだ。
下記のリンクが記事。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=762&ncid=762&e=2&u=/nm/20020706/en_nm/people_jackson_dc_2
さらに、トミー・モトーラの即時解雇とソニー不買運動の署名サイトは下記のリンクで。
http://www.petitiononline.com/campaign/petition.html
ソニー=日本というイメージが強いので、日本人そして日本全体のイメージダウンにもつながりかねないこの事態。
みんなで、マイケルを応援しよう!!
日本のソニー本社へも抗議のメールを送ろう!!
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/Support/Feedback/Select/cic-all.html

マイケル・ジャクソンが「音楽業界は人種差別主義である」として、再び悪口の一斉攻撃を行なった。7/6にNYのハーレムで開催された公民権集会で、彼は350人の聴衆を前に「ソニー・レコーズ社長のトミー・モトーラは意地悪で、人種差別主義者で、悪魔のようだ」と非難した。またマイケルは、トミーが黒人アーティストに対して差別用語を使用したと主張し、「レコード会社はアーティストに対する陰謀を企てている。彼らは搾取し、騙し、特に黒人アーティストに対してはやれるだけのことをやるんだ」と語った。このマイケルの言葉に対してソニー側は、「バカげていて、悪意に満ち、我々を傷つけようとしている」と応じている。
http://www.vibe-net.com/news/?news=0008623

。「彼は何を企んでるのか、俺には教えてくれないんだ。誰にも言わないんだよ。だが、驚くべきものになるだろうよ。それだけは言えるな」と語った。ちなみに、エイコンは「俺がステージ上にいるって(ほかの観客が)勘違いするほど」ステージに近い最前列のチケットをすでに入手しているとか。一方、皮膚がんを患っていると報じられ、いまだ開幕を危ぶむ声も上がっているマイケルのロンドン公演だが、広報担当者はこうした報道を完全否定。マイケルの健康状態は良好で、本人もコンサートを楽しみにしていると語っている。
http://www.vibe-net.com/news/?news=00381409
(2009/06/02)

V.A. トミー・モトーラ、ソニー・ミュージック社長を辞任
音楽業界で最も影響力のある1人と言えるトミー・モトーラが、1/9にソニー・ミュージック社長を辞任した。彼はマライア・キャリーの元夫で、'02年にはマイケル・ジャクソンに「悪魔」と呼ばれた人物。'88年に就任してから14年間にわたり、ソニー・ミュージックの社長としてその手腕を揮ってきた。今後、彼はSMEとパートナーを組み、新しい音楽ビジネスを展開する模様。彼のキャリアは、'70〜'80年代にホール・アンド・オーツのマネージメントを手掛けたことに始まり、当時18歳のウェイトレスだったマライア・キャリーを世界の歌姫に育て上げたことでも有名。また最近では、ジェニファー・ロペスを世に送り出すことにも成功している。

http://www.vibe-net.com/news/?news=0011568

マイケルは・・・
アルバム・リリースの直前、凄まじい圧力に痺れを切らし
トミー・モトーラ氏に もはやこのアルバムで最後だと通知。

自らの意向通りにシングルを発表する事ができず
アルバムの売り上げが USで200万枚しかなかった事に抗議!

「曲が売れなかったのはソニーの宣伝が足りなかったからだ!」
「会長は人種差別の塊だ!」・・・とソニーを提訴。

レコード会社側とこの後、激しいバトルを繰り広げた。

http://archive.mag2.com/0000226401/20071215120000000.html?start=20
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/122872462

この記事へのトラックバック